三鷹の家大使の住まいレポート『ぜんぶ、無印良品で暮らしています。』

今、有明に。 無印良品 東京有明その4

2021年1月15日 大使のお出かけ編

今、有明に。 無印良品 東京有明その4

緊急事態宣言が出ました。ということで行動にはいつも以上に気をつけなければならぬこの世の中。色々な人の苦労が垣間見える昨今、なるべく早めにいつもの日常生活を送れるように、我々も頑張っていきましょう。みんなの生活が元に戻りますように。ワクチンにしかもう期待していないけれど、偉い人から先に打っているあたり、安心感も増しますね。

というわけで「無印良品 東京有明」特集、またもや開催いたしますっ!

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これ「無印良品 東京有明」限定の黒いシリーズがあるらしい。めっちゃ新鮮。

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この椅子うちにもあるけど、漆黒だと高級感が増しますな。いいですね。欲しい。家に置いたらどんな感じになるんだろう。イカシテル。

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頑丈ボックスも限定で黒一色! イケてまんがな! これはキャンプに持っていっても汚れが目立つ確率が低そう!

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他、定番のチェアやら何やらも黒。こんなの見たことない! いいですね〜いいですね〜これはぜひ生で見てもらって、この漆黒感を感じていただきたいですね〜。

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ホイっ。店舗の他の風景。無印良品の数ある店舗の中で最も品揃え数が多い店舗ということで、天井までドーンと積み重なって商品を見ることができます。広々フロアだし、探究心をそそられる! 楽しい〜。家が近い人は、いいなあ…

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ディスプレイも凝りに凝っています。ただ物を売っているだけではなくて、それがもう展示品のような美しさで陳列されています…こういうお店って大量に色々なものを販売する店舗には珍しいよなあ。買いたくなってしまう。

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これはカゴのディスプレイです。こういったディスプレイはなかなか見たことがないですよね。外国の農村部などの積荷をイメージしているのかな? 国の名前までははっきりわからないけど、さすが色々な国にグローバルな展開を見せる無印良品ならではの知見。

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生活用品もこんなに綺麗に。美しい…在庫の補充も簡単そうだし、なくなったものが一目で思い出せるこの感じ、毎日通いたいなあ。近くにあったらいいのになあ。

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良品計画のオフィスが店舗内にあるのですが、いわゆるオープンスケスケオフィスでした。

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こんな感じ。こういう会社たまにありますよね。弁当食べてるところ見られるのはちょっと恥ずかしいな。でも風通しが良くていいと思う。別に集中できる人は人に見られているとか関係なく集中できるしね。

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古着回収サービスとか、刺繍工房、ギフトサービスのコーナーがひとまとまりになっていました! ワクワクが起きる予感が半端ねえっ!

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あとはセルフレジの多さ。セルフレジは、店のレジスターの7割を占めるそう。こんなご時世というのもあるけど、私は人と全然会話したくないのですごく嬉しいですね。無印良品の店員さんは余計なことを言わないから全然いいんですけどもね、いい兆し!!!! 嬉しい!!! 喋りたくない人間に朗報!!!

というわけで次回も「無印良品 東京有明」の面白いところをどんどん紹介していきたいと思います!

妻のあみいちゃんでした


「三鷹の家大使の住まいレポート」の単行本が発売されました!

著者は、我らがあみいちゃん。タイトルはそのまま『ぜんぶ、無印良品で暮らしています。「無印良品の家」大使の住まいレポート』。2016年5月26日より、全国の書店およびAmazonなどのWEB書店で販売しています。

ぜんぶ、無印良品で暮らしています。

家も、家具も、ぜんぶ無印良品で生活したら、どんな毎日になるんだろう。
無印良品では三鷹に建てた「無印良品の家」に2年無料で住む人を募集。当選した住まいモニターの無印良品に囲まれた暮らしがここに実現しました。
入居までのストーリー
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三鷹の家大使プロフィール

住まいレポートをするのは、57,884の住みたい宣言から選ばれた、2012年最も幸運なご夫婦。
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