木造建築事業 無印良品 精華台 [木造店舗]
事例紹介
2019.10.01
公共空間木質化事業
事例紹介
無印良品 京都山科のオープンに伴い、地域の方々の日常動線をより快適にすることを目的として、地下通路のリニューアルプロジェクトが始まりました。「徹底的に気持ちのよい地下通路」をコンセプトに、京都産の木材を使用することで香りや手触り等自然を感じられる空間づくりを重視しています。また、地域共創の観点から、地元の製材所や工房と連携し、素材選びやデザインに反映させました。通路の壁面には、さまざまなパターンで木材を配置し、休憩用のベンチには美しい杉材を使用しました。さらに、京焼・清水焼のオリジナルタイルを壁面に取り入れ、自然光に近い照明を設置することで、開放感のある空間を演出しました。サインデザインも視認性を高めつつ、空間と調和するように改良されました。
木造建築事業 無印良品 精華台 [木造店舗]
木造建築事業 無印良品 那珂川 [木造店舗]
木造建築事業 無印良品 日田[木造店舗]
木造建築事業 無印良品 唐津[木造店舗]
団地/マンション再生事業 アクアルーチェ北安江[MUJI INFILL 0 一棟リノベーション]
団地/マンション再生事業 アクアルーチェ犬島[MUJI INFILL 0 一棟リノベーション]
その他topics インフラゼロハウス 「日本財団渚の交番戸田 彩湖BASE」で実用化開始
レポート団地/マンション再生事業topics 【イベントレポート】MUJI HOUSE 新事業発表会「MUJI INFILL 0 一棟リノベーション」
レポート団地/マンション再生事業topics 【イベントレポート】MUJI HOUSE 新事業発表会「MUJI INFILL 0 一棟リノベーション」
【連載】無印良品とつくるオフィス #4 誰もが訪れたくなる「ライブオフィス」を実現
【連載】無印良品とつくるオフィス #2 愛着はそのままに 無印良品とつくる2度目のオフィス
【連載】無印良品とつくるオフィス #3 “ちょうどいい”田舎暮らしができる移住体験住宅
【連載】デザイナーが選ぶ、無印良品の什器 #1 心地よくて、働きやすい、あたたかな職員室へ
レポートtopics UR都市機構と「インフラゼロハウス」を活用した共同実証実験が始まりました
インタビュー 住まうように旅をする 宿泊体験を 「MUJI room」で
インタビュー 地域資源の循環を目指して 木造店舗の推進