三鷹の家大使の住まいレポート『ぜんぶ、無印良品で暮らしています。』

モニターに当選するまでの話4 ~内定した日のこと~

2013年10月7日 選ばれる前の興奮編

モニターに当選するまでの話4 ~内定した日のこと~

千里シェアルーム大使の募集が終わりましたね。どんな3人が選ばれるのやらなんとも楽しみですねっ…!応募された方は、自分が住んでいる様子をあれやこれやと妄想していることでしょう。わかります、わかりますよ!三鷹の家大使と交わる機会もあるかもしれません。その際にはどうぞ仲良くしていただけますよう、今のうちにまだ見ぬ三人の大使に念を送っておきます。「よろしく…よろしく…」。 そして私の誕生日にお祝いの言葉をくれたみなさん、ありがとうございました!なんて優しい人たちだ。思わず身も心もインターネットの世界に逃避したくなりました。同じ誕生日の方もいらっしゃったりして、ちょっと嬉しい。わたしなんぞの誕生を祝っていただき、重ね重ねありがとうございます。みなさんのお誕生日も本当におめでとうございます! さてモニターに当選するまでの話、123と書いてきましたが、今回は4回目です。私たちが、三鷹の家大使内定の連絡を受けた日の話です。現地確認を終えた我々は、結果発表をそれはそれはソワソワと待っておりました。いつくるんだ…。内定してようがしてまいが、非常に心臓に悪い時間を過ごしました。はあはあ。生殺しやで。たしか一日、二日、くらい待ちました。結果は私が仕事中にやってきました。 ここからは、無印良品の再生紙週刊誌4コマノート・ミニを使って繰り広げていくとします。なぜなら、自慢話など文章で読んでもつまらないから…。ただし4コマとはいえギャグ要素は一切なく、漫画としてはくそつまらないので、結果つまらないと思います。これだけ書いておけばつまらなくても大丈夫でしょう。 131007_04.jpg
内定の知らせはメールで頂きました
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このときの二人の顔が忘れられない
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のっぴ(夫)はあまのじゃくなのである
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夜まで上の空で過ごしてしまいました
そんなこんなでモニターに内定したのでした。のっぴ(夫)は非常にクールなので、電話先の盛り上がりを感じて自重したようでした。そういう男なのです。THEあまのじゃく。さて、千里シェアモニター大使はどのような体験をするのかな!?楽しみです。続報に期待です!
妻のあみいちゃんでした。

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著者は、我らがあみいちゃん。タイトルはそのまま『ぜんぶ、無印良品で暮らしています。「無印良品の家」大使の住まいレポート』。2016年5月26日より、全国の書店およびAmazonなどのWEB書店で販売しています。

ぜんぶ、無印良品で暮らしています。

家も、家具も、ぜんぶ無印良品で生活したら、どんな毎日になるんだろう。
無印良品では三鷹に建てた「無印良品の家」に2年無料で住む人を募集。当選した住まいモニターの無印良品に囲まれた暮らしがここに実現しました。
入居までのストーリー
動画(YouTube)

三鷹の家大使プロフィール

住まいレポートをするのは、57,884の住みたい宣言から選ばれた、2012年最も幸運なご夫婦。
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