三鷹の家大使の住まいレポート『ぜんぶ、無印良品で暮らしています。』

久しぶりの梅酒作り

2026年6月19日 三鷹の家編2026

久しぶりの梅酒作り

過去には2013年に作ったらしい。 娘が生まれる前だ…そんな梅酒作りを今年は久々にやってみました。娘と一緒に作ってみました。

和歌山県産希少品種 古城梅ってものを2kgほど買わせていただいて、今年はきび砂糖でつけてみることにしましたよ。きび砂糖だと毎日揺らさないといけないらしいのだが、暇だからできるであろう。

無印良品のサイトでも梅を買うことができるぞ!(梅を楽しむ季節の手しごと。)品種もなかなかいっぱいあるので楽しめそうです。

本当に久しぶりに見た梅酒の瓶。しっかりまずは洗っておきました。特に変なところはない模様。ちなみに無印良品にも取っ手付き 果実酒用ビン、1Lのやつと、2Lのやつと、4Lのやつが売っているよ。

アルコールぶっかけまして、乾くまで放置しました。菌が入るとダメだとのことでね。煮沸消毒でももちろん大丈夫でござる。

青梅は水に浸してえぐみをぬきます。2時間くらいつけておきました。それにしてもいい色ですわ〜。

そしてこれまた長い時間をかけて、梅の水気を切ります。干します。いい感じですね。

一つずつ梅の水気を丁寧にふきましたら、竹串でヘタのところをくり抜いていく! イエス

きび砂糖と梅をサンドしていく! ほとんど娘がやってくれた。あの時は生まれてすらいなかった娘が…大きくなったものだ。

梅シロップと梅酒を作りましたよ〜というわけで、娘にラベルも貼ってもらいました。楽しみすぎるだろ。3ヶ月後に梅シロップをサイダーで割って飲みまくる未来しかみえない。

この写真は初日。今4日目くらいで、結構梅からエキスが出てきたところですよ! 今ちょうど良い時期なので、皆の衆も梅酒とか梅シロップ一緒に作ろうぞ!

妻のあみいちゃんでした


「三鷹の家大使の住まいレポート」の単行本が発売されました!

著者は、我らがあみいちゃん。タイトルはそのまま『ぜんぶ、無印良品で暮らしています。「無印良品の家」大使の住まいレポート』。2016年5月26日より、全国の書店およびAmazonなどのWEB書店で販売しています。

ぜんぶ、無印良品で暮らしています。

家も、家具も、ぜんぶ無印良品で生活したら、どんな毎日になるんだろう。
無印良品では三鷹に建てた「無印良品の家」に2年無料で住む人を募集。当選した住まいモニターの無印良品に囲まれた暮らしがここに実現しました。
入居までのストーリー
動画(YouTube)

三鷹の家大使プロフィール

住まいレポートをするのは、57,884の住みたい宣言から選ばれた、2012年最も幸運なご夫婦。
プロフィールを更に詳しく