
前回は
鎌倉の家大使募集のレポートだったので、
カンパーニャ嬬恋キャンプ場の「
家具の家」のことをいったん置いといて、持ってきて、そこからまた置いといて、持ってきて…ってことをしてしまい申し訳なかったですが、また「家具の家」についてかきますよー!
魚釣りも終え、夕飯も食べた私たち。夜が更けていくにつれ、「家具の家」の変化をお見せしたいと思います。

夜が更けていくと、ソファの端っこで倒れている人がまったく微動だにしてないことがよくわかりますね…
私もこの家めっちゃ楽しみたかったーーー…

完全に夜。娘たちの寝かしつけ後、おとなの語らいをやることをめちゃくちゃ楽しみにしてたのに、そのまま寝てしまいました私…ほかの三人はおとなの語らいをやったそう…めちゃくちゃうらやましいし、なんならその会話の内容、一部始終すべて教えてほしい…そして合間に自分の相槌とかを吹き込んで、さも参加してたかのように振る舞いたい…
ふと気づいたら化粧も落とさず、シャワーも入らず、みんな寝静まった夜2時頃でした。
あまりにも悔しくて、とりあえず化粧落として、シャワー入って、誰もいねえし、あたしだけ一人で星空でも見てやろうと思って、ウッドデッキから外に出てみました。
ここで満天の星空…とか書きたいんですが、普通に曇ってて星見えなかった。踏んだり蹴ったりされてる。自分に。

おっはよーー!元気になった風でーーす!でも全然回復しないでその後一週間寝込みました。わらーーーえない。

目覚めたらこんな素敵な森林VIEWが私を包み込んでくれましたのよ。自然・裏切らない・優しい。

娘たちも自然にあるもので好きに工作。自然っていいな。ここには〇〇しなければいけない、なんてことから解放されるような、開放感がありました。都会の喧騒を忘れたい方はぜひ…

たっぷり遊んでチェックアウトの時間になりました。

渡される家の鍵には熊よけの鈴がついていました。りんりんりんりん鳴っていて素敵でした。

子どもたちも帰りは疲れてぐっすり。軽井沢なんかを通って無事帰宅いたしました。とっても素敵なキャンプ場、ぜひ皆さんもご利用なさってみてください。体調のいい時に…
妻のあみいちゃんでした