無印良品のリノベーション DETAIL100
011
踏んでも痛くないほどの小さな段差
一般的に框はそれ単体で存在感を出すものですが、薄くできるものは薄く、段差はなるべく小さくするのがMUJI HOUSEのルール。框は存在感をなくした薄いものを使い、フローリングとの段差も最小限に抑えます。下地の厚みなども均一ではないので、それも考慮してフラットに仕上げた、努力の賜物が「踏んでも痛くないほどの段差」です。
018
入口を揃えて風も人も通りやすく
美しさ
建具
設計
017
現地調査はミリ単位の世界
美しさ
その他
設計
016
図面には描けないあれこれ
美しさ
床
壁
施工
015
巾木を貼ってごまかさない
美しさ
床
壁
その他
施工
014
ダウンライトは命がけ
美しさ
天井
その他
設計
013
100年以上愛される床材・リノリウムの魅力
美しさ
床
施工
012
昔ながらの長押をあえて作る理由
美しさ
建具
設計
010
素材ごとの見え方も忘れずに
美しさ
建具
設計
009
上から吊ってスマートに
美しさ
床
建具
設計
008
扉のサイズはユニットシェルフと同じ
美しさ
建具
設計
007
存在感を出しすぎないのが基本
美しさ
建具
設計
006
段差を減らして、床になじませた敷居
美しさ
床
施工
005
ご近所付き合いの秘訣は壁と床を繋げないこと
遮音
床
施工
004
足りないものはオリジナルで創る
美しさ
天井
壁
施工
003
薄い巾木を使えるのはこだわりの技術があるから
美しさ
床
壁
施工
002
モルタルでも直線に妥協なし
美しさ
土間
施工
001
配管だってミリ単位でまっすぐに
美しさ
配管・配線
施工