三鷹の家大使の住まいレポート『ぜんぶ、無印良品で暮らしています。』

なっちゃんの家探し その11

2022年1月21日 なっちゃんの家探し

なっちゃんの家探し その11

お正月ってなんだっけと思うほど日常生活が戻ってきたこの頃。娘が三学期に突入したり、ピアノの発表会があったりと盛りだくさんの日々で、すぐにお正月ということを忘れてしまいましたとさ。三学期ってそういえばあっという間に終わるのですよねーー。娘も小学校入ったと思ったらもう数ヶ月で三年生ですものね…自分が子どもの頃は小学校6年間ってとても長い気がしましたけど、大人になってそばで見ているとあっという間ですわね…むしろ今までが長すぎた気がする。このぐらいのスピード感で行こう。

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お正月は夫の実家の方に里帰りをしました。正月開けたらすぐにコロナが息吹を吹き返しおって、大変なことになってしまいましたね…はあ…ほんとこれを逃すと帰れなかっただろうなあ…というかコロナ時代もう嫌です〜やめていただけます〜??? 北海道にも帰りたいんです〜…エーンエーン。ふう。ひとしきり泣き真似したら落ち着きました。頑張りましょう。

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なっちゃんの家!!!! こんなにもできた!!!! すごくないですか!!!

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ここは建売の分譲地だったらしく、もともと建っていた家を取り壊し、なっちゃんの家が建造されたとのこと。なので異彩を放つ、新築ぶり。こんなことを言ってはご近所の方にマウンティングを取っているかのようでいけませんね…これから大変仲良くしていただかなくてはなりませぬものね…! マウントなどは一切取っておりません。ご了承くださいませ。

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「ガルバリウム鋼板」が、かっこいいですね。耐久性が求められる倉庫などの外壁に利用されることが多い素材で、地震などにも強いのですよ。そしてメンテナンスしやすいというところが最大のミソ、と私は考えております。

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先日はカーテンの打ち合わせがあったそうで、家の中で打ち合わせたようなのですが、ついに伊賀野さんのお子さんまで来ちゃったー笑 仲良しー笑 いつのまにそんなに仲良くなったんだろう、本当にウケますね。ここまで互いの腹のなかを見せ合うということが、実際の家づくりなのかもしれませんね…まあ子どもまで見せ合うというケースは普通なさそうですけどね…笑 互いにそれくらい、信用の置ける間柄となれる、ということ自体が素晴らしいですね。ちなみに伊賀野家は調布モデル棟のルームツアーにも登場しています

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ネクスト、ここはウッドデッキ設置場所だろうな! ウッドデッキからは田んぼ? 畑? 見えるんですね。虫がガンガンアタックして来そうな気もするけど、塀があるから大丈夫か。何れにせよ楽しみダネーーー!

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ついに真正面からなっちゃんちの「木の家」を捉えました。ううーん! 良いお顔です!!! 素晴らしい、立派! 早く住みたいね。

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入居の日はニャンニャンニャン、2/22に決定したらしい。入居の日は押しかけるしかないっっっ! いや、その前に取材が必要な気もする。必要だよな。うむ。取り付けよう、約束を。

あみいちゃんでした

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著者は、我らがあみいちゃん。タイトルはそのまま『ぜんぶ、無印良品で暮らしています。「無印良品の家」大使の住まいレポート』。2016年5月26日より、全国の書店およびAmazonなどのWEB書店で販売しています。

ぜんぶ、無印良品で暮らしています。

家も、家具も、ぜんぶ無印良品で生活したら、どんな毎日になるんだろう。
無印良品では三鷹に建てた「無印良品の家」に2年無料で住む人を募集。当選した住まいモニターの無印良品に囲まれた暮らしがここに実現しました。
入居までのストーリー
動画(YouTube)

三鷹の家大使プロフィール

住まいレポートをするのは、57,884の住みたい宣言から選ばれた、2012年最も幸運なご夫婦。
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